今夜12時何かが起きる!?

期間イベント

はい、どうもです。

今日で3月も終わりですね。

ということは?

明日は4月1日!

そして4月1日と言えばエイプリルフールです。

今年も何かあるのでしょうか?

 

エイプリルフールイベント

ドラクエ10が始まって以来毎年4月1日にやっているエイプリルフールイベント。

今まではどんな感じだったかというと

過去のイベント内容

2013年

冒険者の広場のライブカメラにうつる、いっぱいメタルキング!

最初のエイプリルフールだったこともあって、何が起きているかわからず駆け回ったの覚えています。

オチとしては、ツスクル平野とかでプクリポ三姉妹がメタルキングがいっぱい映ってるパネルを持ってるって言うものでした。

 

2014年

まほうの迷宮に行こうとすると、ランダムですけどコロシアムに飛ばされることがありました。

そこで戦うのは「アストルティア商業組合」か「覚醒リーネ(+他3名)」!

商業組合のほうは弱かったんですが、覚醒リーネのほうは(リーネ一人だけが)とても強くて下手すると全滅があるくらい強かったです。

 

このときにはもうリーネはそういうポジションだったってことがわかりますね。

2015年

この年の仕掛けは狂戦士の書。

覚醒プスゴンに挑むとそこにいるのはプクリポ三姉妹!

しかも、プスゴンの気ぐるみを着ていてなんかめっちゃかわいいって言うのでした。

戦闘終了するとなぜか脱いでしまっているので、写真撮るときがっかりした覚えがあります。

 

この年はもうひとつあって、試練の門に「!!!!!!」が追加されてました。

待っているのは、パワーアップしたレモンハルト!

めちゃくちゃ苦戦したの覚えています。

(大混雑のせいでラグがひどかったから…)

2016年

このあたりからあちこちに仕掛けがあるようになって来ました。

 

ひとつめは、幻想画「一攫千金」。

中には巨大ゴールドマンの「ゴールドマンメッキス」がいました。

ふたつめ、住宅村にリポちゃんがバトンちゃんに化けた「リポンちゃん」出現。

最後は、便利ツールが「ド‟ワ”ゴンクエスト」になって、画面がドワーフだらけになるっていうものでした。

(なぜあのときのわたしは、スクショとっておかなかったんだろう…)

2017年

この年は何と言ってもこれ!

歴代エイプリルフールイベントの中でも一番印象深いって人も多いんじゃないでしょうか。

妖精図書館「夜の神殿に眠れ」の二人が、偽りのダーマ神殿の礼拝堂で式を挙げている幻が見られるって言うのですね。

 

近づくと消えちゃうので、ぎりぎりのとこから写真取ってる人が大勢いました。

「ハートを描く」が飛び交ってたのを覚えています。

 

フィールドにメタキンが大量発生、実際戦ってみると「はずれメタル」でした、とかツールで偽のマイユグッズショップがあったりとかありましたけど、「幻の挙式」の印象が強すぎて、どうでもいいかんじでした。

2018年

今では普通に戦えるようになっている「異星からの侵略軍」が1日限りで登場しました。

この日は1日中侵略軍になっていたんだったとおもいます。

報酬が通常より良かったので、何度も挑戦しました。

 

便利ツールのほうでは、こんなことになっていたりもしましたね。

 

あとは、開発・運営だより第4.1号(2018/4/1)ですね。

安西さんはじめ、登場人物が「いらすとや」みたいな感じになって(実際いらすとやさんの絵みたいですけど)、ちょっとした宝さがしゲームになっていました。

これは今でも見られます。

2019年

去年はこれ。

ぱふぱふ天国!

写真はヒュウガさん。

ヒューザじゃありません。

他のメンバーは

ザンクローネっぽい、クロウ

バグド王のそっくりの、バグざえもん

セラフィみたいな、セイラ

グレイツェル風の、ジャスミン

王妃に似たプクリポに、エルちゃん様

の全6人。

 

お好きな方を選んでぱふぱふを・・・

なわけなくて、落ちはいつもの感じです。

便利ツールのほうは、なんとマイコーデコレクションVR!

タップすると、画像が拡大されて飛び出したように見えるっていうのだったような?

今年のエイプリルフールは?

ここ数年ゲーム内とツールのほうで仕掛けがあるので今年もそうだとおもいます。

万魔の塔当たりどうかなっておもうんですけど、どうでしょうか?

 

ていうか、最近の情勢もあって企業のエイプリルフールネタが自粛になるんじゃないか、なんて話もあるので、ドラクエ10のほうもやらない可能性も・・・

こういうときって不謹慎って言いだす人っていますからね。

 

ドラクエ10のエイプリルフールイベントに限ったことじゃなくて。

こういう時だからこそ一部の批判なんか恐れずユーモアを発揮してほしいなとおもいます。

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